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小豆島の観光ならお任せ!情報たっぷり小豆島観光情報

わくわく小豆島



カテゴリ スポット名称 おすすめポイント
グルメ フォレスト酒蔵 森國ギャラリー 小豆島唯一の酒造へ。お酒を気軽に。おばあちゃんのこだわりカフェ
グルメ モリクニベーカリー こだわり絶品コメコッペを食べて!「酒造ならでは」が満載のベーカリー
グルメ ミノリジェラート ワインのソムリエが作り出す本格ジェラート、小豆島の味覚を凝縮
グルメ リストランテ フリュウ(予約制) 海を見渡せる丘の上で本格イタリアン、四季折々の素材をいただく
観光 醤の郷 醤油の香り漂う、歴史感じる、"発酵のまち"
ショッピング タケサン記念館 一徳庵 醤油蔵を改装。レトロで素敵な佃煮屋さん
ショッピング つくだにやさん 本店 食材の旨味を凝縮した佃がいっぱい。リピーターの多い老舗の佃屋さん
ショッピング つくだにやさん2号店 看板に惹かれて立ち寄り、試食を満喫。食材のうま味を凝縮した佃。
グルメ 寒霞渓 ロープウェイだけじゃない!ソフトクリームやオリーブ牛コロッケバーガー
観光 二十四の瞳映画村 壺井栄さんの映画、二十四の瞳映画村や岬の分教場
観光 ヤマロク醤油 見学できる『呼吸する天然もろみ蔵』
グルメ キッチンUCHINKU(うちんく) 小豆島の新鮮な食材をふんだんに使った、こだわりの創作カフェレストラン
観光 夕日スポット 一日の始まりと終わりを美しい風景で迎えてみませんか?
グルメ 島活 こんなに新鮮で美味しい料理を、こんな素敵な場所で頂くのに…リーズナブルすぎる!
グルメ アマンデ 本店 季節限定商品は要チェック
ショッピング ダイソー小豆島店 100均らしくない商品が並ぶ、突っ込みどころ満載のダイソー
スポーツ 小野釣具店 魚拓が所狭しと飾られている店内
グルメ 邦月苑 家族3人で切り盛りする創業35年の焼肉店
グルメ 菓舗ふじさわ 現在3代目の店長が運営する歴史ある菓舗
観光 奥之院笠ヶ瀧寺 小豆島八十八箇所霊場 七十二番札所である「奥之院 笠ヶ瀧寺」
グルメ 道草 とにかく美味しい!!半世紀の実績
観光 朝日スポット 一日の始まりと終わりを美しい風景で迎えてみませんか?
スポーツ 寒霞渓 山野草 三都半島に咲く山野草を探しに行きました
スポーツ 寒霞渓 三笠山から星ヶ城ハイキング 小豆島で一番高い場所、星ヶ城の東峰を目指します
観光 富丘八幡神社 拝殿も本殿も時代を感じられ雰囲気満載で立派な「富丘八幡神社」
観光 四望頂展望台 「表神懸12景」にも選定されているお墨付きの絶景ポイント
観光 銚子の滝 案内がないため、見つけにくく難易度高めの「銚子の滝」
グルメ 食堂マリン 家庭的な味付けでほっとする創業16年の食堂マリン
グルメ 木原食堂 創業50年程の「昔ながらの食堂」
観光 土渕海峡 世界一狭い海峡
グルメ 大阪屋 坂手港近くの海鮮料理のお店「大阪屋」
観光 瀬戸大橋が見える 見える?天気のいい日は小豆島最西端で瀬戸大橋ウォッチ!
ビーチ 遠手浜海水浴場 地元の方が「本当は教えたくない」砂浜、ほぼ貸切でプライベートビーチ
観光 重岩 重岩は、小豆島の最西である小瀬にあります
ビーチ 瀬戸ビーチ 地元の方が利用する「本当は教えたくない」こちらの砂浜
観光 双子浦展望台 「讃岐十景」や「新さぬき百景」にも選定されているお墨付きの絶景ポイント「双子浦」

わくわく小豆島とは

小豆島の観光でお困りの方!小豆島の観光といえば「わくわく小豆島」

―瀬戸内海に浮かぶオリーブで有名な島といえば「小豆島」!
当サイト「わくわく小豆島」は、小豆島の観光に役立つ情報を掲載しております。
小豆島は瀬戸内海に浮かぶ島の中で、二番目に大きい香川県に属する島です。(一番は兵庫県の淡路島、他にも直島などもあります)
瀬戸内海の温厚な気候は大変過ごしやすく、小豆島へアクセスできるフェリーも充実しており、島観光に最適な環境が整っています。
またオリーブは、日本国内ではじめて栽培に成功し、小豆島オリーブ協会などもあり「オリーブ発祥の地」としても有名です。

他に、醤油や胡麻油、素麺など小豆島には特産品がたくさんあります。
醤油やオリーブの記念館、小豆島オリーブ公園、エンジェルロード、温泉などぜひ訪れてほしい観光スポットも。
映画やドラマの作品のロケ地の舞台になるほど、印象に残る重要なシーンで見たあの美しい景色もたくさん見ることができ、人混みができるのも頷けます。
瀬戸内国際芸術祭の展示だけではない、中山地区の自然美術館、迷路のまち、パワースポットの洞窟など、見ごたえいっぱいの魅力あふれる小豆島をもっと知ってほしい!
はじめて小豆島へ訪れる方、何度も訪れているリピーターの方も、島内モデルコースだけではない、新たな発見や驚きに加え“わくわく”する旅のお手伝いを致します。

―「目的地から探す」「地図から探す」?あなたの旅行に必要な○○で検索!
使いやすいシンプルな機能で、あなたに必要な観光情報を検索することができます。
まずは、小豆島の観光したい目的から探すという方は「目的地から探す」を選んでください。
「グルメ」「ビーチ」「観光」「スポーツ」「ショッピング」と、5つの項目に分類しておりますので、男性でも女性でも、あなたの観光の目的に応じて検索することができます。
次に、アクセス重視でエリアや地図から探したいという方は「地図から探す」を選んで観光地を検索してください。
フェリー乗り場周辺や宿泊ホテルから近い、行きたい観光地があるなど、あなたの旅の目的に応じて気になるキーワードをクリックしてください。
地図に表示されたマークをクリックすると細かいリストが表示されます。
小豆島の気になる“わくわく”観光情報をゲットしてください。
掲載している観光情報は住所やTELはもちろん、すべて現地取材を行い、実際に訪れ「見て」「食べて」「聞いた」ものばかり。
細かいオススメ情報やスポットに加え、有名な観光地など直接取材に行ったからこそ得られる、とっておきの観光施設情報が満載。
読むだけでも面白い観光記事がたくさんありますので、ぜひあなただけの“わくわく”する観光情報を探してください。
【目的地から探す】https://wakuwaku-shodoshima.jp/#mokuteki
【地図から探す】https://wakuwaku-shodoshima.jp/#search-by-map

―小豆島へのアクセス充実!観光は瀬戸内海のフェリーから始まる
瀬戸内海を真ん中に本州四国を挟む位置にあり、岡山県と香川県の間に位置し観光に好立地な条件がそろっていることもあり、小豆島へ行き来できる港のアクセスもかなり充実しています。
大阪・兵庫方面からお越しいただく場合、姫路市にある「姫路港」から「福田港」へ、約1時間40分の航海で到着できます。
岡山方面からお越しいただく場合、岡山市にある「新岡山港」から「土庄港」へ約1時間10分の航海となります。
香川方面からお越しいただく場合は、高松市にある「高松港」から「土庄港」へ約1時間の航海になります。
さらに、高松港には高速艇が運航しておりますので30分程で小豆島へ到着することができます。
乗船手続きも簡単スピーディーです。バリアフリーのフェリーなどもあり、多くの人にとってアクセスしやすくなっています。
自動車ごと乗船したり、旅客のみ徒歩で乗船し小豆島でレンタカーやレンタルサイクルを借りたり、バスなどの公共機関を利用したり、のんびり散策するのもオススメです。
瀬戸内海の穏やかな波を進み、航海の途中で出会う漁船や大小さまざまな島の景色は、小豆島行きのフェリーならでは。
波音に耳を傾け海風を感じる、のんびりした“わくわく”する観光はこの快適なフェリーから始まっています。
フェリーをご利用の際には、予約しておくことをおススメしますよ。時間や料金(税込)などの詳細はアクセス情報でご確認ください。
【島へのアクセス情報】https://wakuwaku-shodoshima.jp/#access
【出展:小豆島フェリー】https://www.shikokuferry.com/

―日では味わえない体験やとっておきの観光情報満載!
季節や行事など、何度観光に訪れてもさまざまな顔をみることができる小豆島。
その魅力をもっと知ってほしい思いを込めて、毎回楽しめるとっておき観光情報をお届け致します。
当サイトならでは!リアルタイムに小豆島を取材し、時にはプライベートで観光に訪れているライターによるブログも必読です。
子育て中のママさん目線や、島旅を愛し新しい観光地を探す流離のライターによるリアルなブログは最新観光情報満載で随時更新中。
観光名所だけではない、“わくわく”する地元ネタやクチコミ、おもしろい裏話は要チェックです。
【ブログ】https://wakuwaku-shodoshima.jp/blog

ライター自ら小豆島に現地取材をして最新情報をお届けします!
香川県北部に位置する小豆島。
瀬戸内海に浮かび淡路島に次いで広い面積を持つ小豆島には、この島にしかない魅力がいっぱい詰まっています。
特産品として知られる醤やオリーブ、映画の舞台になった観光スポットや伝統芸能などなど。
すみずみまで観光して満喫するのにちょうどよいサイズの小豆島の良さに魅了されたライターが現地取材をして、生の新鮮な観光情報を発信するサイト、それがわくわく小豆島です。
わくわく小豆島では、それぞれの観光スポットを丁寧にピックアップした単発記事や、おすすめ観光スポットの特選など旅の役に立つ情報が満載です。
さらに、小豆島をもっと楽しむための観光情報も発信しています。
ただ見たり読んだりするだけでは伝わらない観光情報を、現地取材したライターがその目で見て、肌で感じて、香りをかいで、舌で味わって、耳で聞いた小豆島の魅力をご紹介していきます。
また、季節ごとの記事も積極的に掲載します。
春の花情報、秋の紅葉情報、現地に行かないとわからない、旅にはつきものの予算情報などなど、小豆島観光に役立つ情報が満載です。
お祭りなど季節の行事もいち早くご紹介していきます。
わくわく小豆島を通して、小豆島を好きになってくださいね。

「香川県、小豆島は○○だけじゃない」魅力発見わくわくのお手伝い。
小豆島と聞くと一番に何が思い浮かびますか。
やはり、一番に浮かぶのはオリーブかもしれません。
小豆島には、樹齢1000年を超えるオリーブの大樹がシンボルとしてたたずんでおり、観光客でにぎわっています。
このオリーブの大樹は2011年の3月15日にスペインから移植されてきたものです。
記念行事として植樹されたオリーブの大樹がシンボルとなり、現在では日本のオリーブ発祥の地としてよく知られていますが、小豆島観光の魅力はそれだけではありません。
小豆島は、なんとギネスブックにも登録されている観光スポットがあるんです。
その名も土渕海峡。
一番狭いところが9,93mしかない土渕海峡は、世界で最も世界海峡として知られています。
海峡の上には公園があり、世界一狭い海峡と一緒に写真撮影をすることもできますよ。
小豆島には、四国八十八箇所霊場の縮小版である小豆島八十八箇所霊場があります。
まるで、鳥取県の日本一危険な国宝と名高い三徳山三佛寺のようにも見える奥之院笠ヶ瀧寺も、回っておきたい観光スポットの一つです。
しかし、このほかにも観光には魅力がたくさんあります。
そんな魅力のひとつひとつ、わくわくが止まらない観光スポットをご紹介する、それがわくわく小豆島です。

知れば行きたくなる!観光プランを日帰り、宿泊でご紹介。
旅先での観光には人それぞれいろんなスタイルがあります。
ゆったりと予定を立てずに、流れるままに旅先で観光をするのが好きな人、自分が決めた観光コースを楽しむのが好きな人、他の人と同じような観光をしたい人などなど。
でも、どこかに行こうと思うのは、その土地について興味があるからですよね。
旅先の観光を楽しむ一番のポイントは、今から行こうとする場所について知ることです。
知れば行きたくなる観光のポイントをわくわく小豆島ではご紹介していきます。
現地に足を運んだライターが感じた生の観光情報を発信し、小豆島の観光プランを作ります。
どういったらもっと楽しく小豆島を観光できるのか、どうすれば、小豆島の魅力を凝縮したプランができるのかを、実際に体験するのです。
そうして楽しんだ中から、日帰りプランや宿泊プランを考え、情報を発信します。
もちろん、インターネットで観光を検索しても出てこないような、現地でしか手に入らない観光情報も盛りだくさんです。
お祭りや行事なども網羅したプランから、小豆島を楽しめる最適な観光プランをご紹介していきます。
ひとつひとつ丁寧に調べたプランだから、宝石のように輝く小豆島の魅力をちりばめることができています。
掲載されている観光プランを通して、わくわく小豆島で魅力を存分にお届けします。

実際にお店で食べて来ました。グルメは味の臨場感で報告!
小豆島には、いろんなグルメ店が点在しています。
もともと、小豆島の一部が醤の郷と呼ばれ、万能調味料として知られる醤の生産地として非常に盛んな町でした。
醤はなんて読むかわかりますか。
これは「ひしお」と読みます。
この醤をふんだんに用いたひしお丼をはじめとして、小豆島でとれた野菜やオリーブを使った料理も盛りだくさん。
わくわく小豆島では、現地に行ってその料理を食べたライターが情報を発信します。
また、小豆島には地ビールも存在します。
まめまめビールと呼ばれるかわいらしい名前のビールは、小豆島の特産品によくあいます。
このほかにもタコのまくらやEATや、小豆島で唯一の酒造である森國酒造が経営しているCAFE&BARなど、定番スポットも徹底網羅しています。
小豆島の現地で味覚をフル活用し、小豆島料理のおいしさ、どんな特徴があるのか、どんな食材を使っているのかを詳しくご紹介していきます。
小豆島のお店は、こだわりを持ったところがいっぱいです。
それぞれの魅力を丁寧にご紹介していきます。
ひとつひとつの記事を読んでいけば、あなたも小豆島に観光に出かけて食べてみたくなるに違いありません。
記事を読みながら一緒に料理旅行にでかけてみるのはいかがですか。
絶対に外せない観光スポットとは?定番スポット完全制覇
欠かせない観光スポットといえばどこがあるでしょうか。
小豆島に来たのであればぜひ行ってほしい観光スポットが三つあります。
一つ目は、日本三大渓谷美に選定されている寒霞渓です。
寒霞渓は、春の新緑に始まり、夏の深まる緑や秋の紅葉などなど、見どころも満点です。
二つ目は、エンジェルロードです。
潮の満ち引きの関係で一日に二回しか姿を現さないエンジェルロードは、恋人の聖地としても認定されており、多くのカップルや観光客でにぎわっています。
潮が完全に引く前後の時間帯にエンジェルロードを訪れると、細く伸びる姿が美しく、まるで二人の行く先をすうっと指し示しているかのようです。
三つ目は、オリーブ大樹です。
小豆島に移植された樹齢1000年を超えるオリーブの大樹は、小豆島のシンボルです。遠くスペインから移植されてきたオリーブの大樹を、写真に収めるのはいかがですか。
青々と葉が茂る時期だけでなく、赤く染まるオリーブの実が美しい季節にもぜひ足を延ばして観光してくださいね。
小豆島の主だった観光スポットは以上の三つですが、このほかにも、映画のロケ地となった場所もあります。
わくわく小豆島ならではの厳選スポットや定番の観光地をご紹介していきます。

移動ロスなし!小豆島へのアクセス情報から現地の交通手段も満載。
旅行の時にとても気になるのがアクセスの便かもしれません。
実際に現地に取材に行ったことがある人でなければ、あるいは旅行に行ったことがある人でなければ、どんな交通状況なのかを把握するのはとても難しいことです。
インターネットで調べた情報だけだと、改正される前の情報であったり、古くなっていたりする情報も転がっているため、参考にならない場合があります。
わくわく小豆島は、小豆島が大好きで毎月遊びに出かけるメンバーもいて、最新の情報をお届けしています。
とりわけ、小豆島へ向かう船の情報であったり、小豆島で運行しているバスの情報であったりと、小豆島の観光に出かけるには欠かすことのできない、小豆島に密着した情報をお届けしています。
また、実際に小豆島に出かけているので、それぞれの観光スポットの位置関係も把握しており、どうすれば最も効率よく観光めぐりができるのかも知っています。
移動ロスをせずに、小豆島を隅から隅まで観光できる情報を発信しています。
お祭りの際に運行されるシャトルバスなどの情報も掲載しているので、イベントの時にアクセス方法がよくわかります。
どんなルートで行動したらいいか、観光の移動方法に迷ったら、わくわく小豆島で確認しましょう。

わくわくプレゼンツ!小豆島の観光やグルメ・特産品情報の決定版
二十四の瞳や八日目の蝉などのロケ地ともなっている小豆島には、それらの映画にちなんだ観光スポットがあります。
中でも、二十四の瞳映画村にあるチリリン屋では、小豆島の特産品を多数そろえています。
小豆島の特産品として非常に有名なのがオリーブです。
「小豆島のものならなんでも揃う!」のキャッチフレーズの元、オリーブオイルや、少し変わった小豆島のご当地ラーメンとして知られるオリーブラーメンなども販売されています。
小豆島の歴史ある特産品である、そうめんも販売されています。
しかも、販売されているのは生そうめんです。
乾燥した素麺とは違い、もちもちとした食感が後引くおいしさです。
また、醤づくりが盛んだった小豆島で製造される、醤油もチリリン屋では販売しています。
中でも人気があるのが金両醤油のだし醤油です。
熟成された発酵醤油にカツオやシイタケさらには昆布を入れて、まろやかなだしが醤油によく合い、まさに万能調味料です。
お土産に持って帰れば間違いなしです。
小豆島へ観光に出かけたなら、小豆島ならではのお土産を購入して、渡した相手に喜ばれるお土産を選びませんか。
わくわく小豆島では小豆島のおすすめのお土産をご提案します。
ほかの人にあげる小豆島のお土産だけでなく、自分が小豆島の余韻を楽しむためのお土産もお忘れなく。

自転車で一人旅のおともにも
小豆島には自然に恵まれた島ですが、そんな魅力的な小豆島を満喫するために、車ではなく自転車で移動するという観光をしてみませんか?
小豆島に行くにはフェリーを利用する必要がありますが、フェリーに自転車を積むことができるので、自分の自転車と一緒に小豆島へ行くことも可能、現地ではレンタルサイクルのサービスもあります。
そんな自転車旅にお勧めしたいスポットは、日本三大渓谷美とされる寒霞渓です。
200万年という時が作った、自然の絶景地となっており、ロープウェイを利用して展望台からの眺めも楽しむことができます。
春夏秋冬の異なる景色は、どんな季節に訪れても癒してくれる美しさです。
また、ギネスの認定も受けた世界一狭い海峡、土渕海峡も珍しいスポットとして人気があります。
全長は2.5キロで、近くの土庄町役場で横断証明書である絵ハガキも購入できます。
一風変わった、ユニークなスポットとして訪れてみてはいかがでしょうか。
そしてもう一つお勧めしたいのは、道の駅小豆島オリーブ公園です。
広大な青い海に、約2000本のオリーブ畑、白い風車などの風景はまるで海外に来た心地、映画の魔女の宅急便で使用されたロケセットを店舗にした、雑貨とハーブティーのお店などが楽しめます。
また、温泉施設もありますので、ゆっくりと温泉に浸かって疲れを癒すのも良いですよ!
ちなみに、小豆島は自転車で海岸沿いが走れるようになっているので、110kmという距離はありますが、観光の思い出に島を一周するというのも、楽しいかもしれません。

小豆島で工場見学できるのはここ
小豆島の名産と言えばオリーブや醤油、そうめんなどが有名ですが、せっかく小豆島に観光に来たならぜひ体験して欲しいのが、それら名産品の工場見学です。
例えば小豆島の南東部にある「ヤマロク醤油」では、もろみ蔵での伝統的な醤油造りの見学をすることができます。
醤油を美味しく造るヒントや、醤油にまつわる様々な話も聞かせてもらえます。
また、醤油で作られたデザートや焼餅などを味わえるオープンカフェもあり、ドリンクと一緒にゆったりとしながら、小豆島ならではの特別な味と時間を堪能することができます。
さらに、予約が無くても見学可能、案内も無料というサービス満点の工場です。
そして、次にお勧めなのはそうめんの製麺工場「なかぶ庵」、こちらも小豆島の南東部に位置している工場で、手延べそうめんの400年の伝統技を見学することができ、テレビなどでよく見る、そうめん造りで欠かせない箸分けの体験もできます。
勿論、そうめんを食べることも可能、製品の販売も行っており、生そうめんやオリーブそうめんという個性的な製品の購入も可能です。
こちらは要予約となっていますが、製品に使用するオリーブを自社栽培するなどのこだわりを持っている工場で、その独特のモチモチ食感のそうめんは小豆島の思い出を彩ってくれるに違いありません。
箸分けには年齢基準がありますが、どちらの工場も子どもと一緒の見学も可能となっていますので、家族で楽しんでみてはいかがでしょうか。

思い出に残る撮影スポット情報もお任せ
小豆島とは、香川県の北東部の端に位置する面積約150平方kmの島で、平地エリアはほとんどなく、ほとんどが山岳地帯で構成されているのが大きな特徴です。
そして、島の東部にはロープウェイに乗って行ける標高約600mのビュースポットがあり、その中でも鷹取展望台からの景観は素晴らしく山絡みの撮影地として最もおすすめです。
続いて海絡みの素晴らしいビュースポットを挙げると島の南端に白浜山という標高約300mの低山が存在し、その南側には釈迦ヶ鼻園地という場所があります。
そして、この場所は駐車場があってレンタカーなどでアクセスできるのですが、付近の砂浜まで出れば美しい海が広がっており、海絡みの写真を撮影するのに最も向いています。
さらにこの場所は小豆島の中で最も四国本土に近い場所にあるため、砂浜などから海&その先にある四国の姿が同居した写真を撮影する事も可能です。
また、小豆島は1987年に公開された日本映画の歴史に残る名作「二十四の瞳」の舞台になった場所としても全国的によく知られています。
ロケ地になった場所の跡地には「二十四の瞳映画村」というテーマパークが出来て、島の大きな観光資源となっています。
そんな、このテーマパークでは改築された映画のオープンセットの中で、映画内のシーンと同じアングルでの写真が撮れるため、「二十四の瞳」ファンには素晴らしいです。
なお、このテーマパークでは絣着物の貸し出し(有料)を行っていて園内で着物を着て過ごしている人も多いため、タイムスリップしたような写真が撮影できる点も魅力といえます。

みんなに喜ばれる粋なお土産たち
小豆島ではオリーブがとても有名です。
加工されて多様な商品になりお土産としても人気なのですが、どのようなものがあるのか詳しく知らない人もいると思います。
そこで小豆島で買うことのできる粋なお土産を紹介していきます。
まずはオリーブオイル。
どこでも手に入ると思われますが、小豆島のオリーブオイルは島でとれた新鮮なオリーブから作られているものなのです。
天然の美容成分が含まれていると評判なので、肌にも好影響を与えてくれるかもしれませんね。
黄色みの強い綺麗な薄緑色で、見た目だけでも楽しめます。
次はとても珍しく、オリーブオイルがメインで配合されているリップクリームです。
シンプルかつスタイリッシュなデザインが新しくて、つい手にとりたくなります。
保湿力が高くしっかりとケアしてくれるため、化粧をしてないときや薄化粧のときにはとても頼りになる存在だと思います。
リップのように、オリーブオイルが化粧品として加工されることは少なくありません。
化粧水や石けん、入浴剤などの肌に直接触れるようなものはたくさんあります。
人に潤いやツヤをもたらしてくれるものが手に入るなんて嬉しいですね。
またオリーブは実だけがお土産として優秀だとは限りません。
オリーブの樹から加工されたものもあり、例えばくしやコースターなどがあります。
キッチンで使える製品が多く、料理をするのも楽しくなるような美しい木目が特徴的です。
もしかすると使うたびに小豆島での思い出が蘇るかもしれませんね。
小豆島産オリーブオイルがあればお手入れも簡単にできるのでおススメですよ。
新鮮で香りの良いものがたくさんある小豆島のお土産、ぜひ一度手にとってみてくださいね。

これさえ見れば滞在時間内に小豆島満喫!島の魅力を余すところなく
小豆島に観光に出かけてみたものの、次はどこに観光しようか悩む時ってありませんか。
そんな時に役立つのが、わくわく小豆島のブログに乗せられた観光情報です。
小豆島の現地に出かけて取材を行ったライターが紹介するブログの情報は、小豆島に行った人にしかわからないそれぞれの観光スポットの良さが満載です。
ひとつひとつ小豆島の観光スポットを紹介していく記事だけでなく、どの観光スポットがとりわけおすすめなのかをランキング形式で紹介していたり、特選形式で紹介していたりするので、迷ったときに楽しめる小豆島の観光スポットを探すお手伝いをします。
小豆島には、四季折々の観光の魅力がたくさんあるので、それぞれの季節に応じた観光の楽しみ方も紹介しています。
小豆島の地図にピンを指した状態での観光スポット紹介もしているので、それぞれの観光スポットがどれほど離れているかも一目瞭然です。
小豆島観光の残りの時間を上手に活用するために、移動時間も踏まえた観光プランを立てるのにとっても役に立ちますよ。
また、夕陽の観光スポットなど、特定の時間でしか楽しめない観光スポットに関しても、何時ごろに向かうとよいのか、おすすめの時間帯や時期はいつ頃なのかなど詳しく掲載しています。
小豆島ならではの魅力が詰まったブログ記事を見てみるのはいかがですか。

女性や子連れ・家族連れのお悩み解決!小豆島の施設情報調べました
普通の観光スポットの情報だけでは、そこに行きたいと思ってもどんなところかいまいち把握できなければ、実際に足を運びにくく感じることはありませんか。
わくわく小豆島では、旅や観光でつきものの心配な点や、どんなところなのかという点にも注目し、役立つ観光情報を発信しています。
例えば、夏の海水浴シーズンの際、海水浴場に行くのはいいけど、更衣室やシャワーがあるのだろうかと心配になることはありませんか。
わくわく小豆島には現在二つの海水浴場を紹介していますが、そこには、女性や子連れ・家族連れの方々へのオススメポイントも掲載しています。
駐車場が近いので、荷物の移動が楽であったり着替えやすいスポットですと紹介していたり、トイレとシャワーがあるから安心という情報を記載していたりします。
それぞれの施設にある、大切な情報をお届けし損ねることが無いように、訪れる方の目線に立った情報を掲載しています。
小豆島観光に出かける際には、ぜひ前もってそのスポットの特徴をご覧ください。
トイレがあるか、駐車場は整っているのかなどなど、わくわく小豆島に載せられたそれぞれのスポットの詳細の欄に詳しく説明しています。
小豆島を堪能するためにもぜひご活用ください。

小豆島のことならお任せ!わくわく小豆島を手軽なガイドブックに。
わくわく小豆島の魅力を存分にお伝えしてきたように、わくわく小豆島では、小豆島に関する様々な観光情報を発信しています。
日本三大渓谷美に数えられる寒霞渓や、ギネスブックに最も狭い海峡としてその名前を載せている土渕海峡、恋人の聖地として、毎年多くのカップルが訪れるエンジェルロード、日本のオリーブ発祥の地として知られる観光スポットなどなど、小豆島の観光スポットの情報が満載です。
それだけでなく、どこで小豆島特有のおいしい料理を食べられるのかという情報も発信しています。
小豆島の名産である、400年の歴史を誇る手延べそうめんであったり、小豆島の特産品であるオリーブや醤を利用したひしお丼であったり、その他小豆島ならではのグルメ情報も掲載しています。
それらが小豆島のどこで食べられるのか、どこの料理がおいしいのかというおすすめスポットなども紹介しています。
季節に応じて変化するそれぞれの観光スポットの魅力や、小豆島の現地でしか知ることのできない交通の便やアクセス方法なども載せられた、わくわく小豆島を小豆島観光のガイドブックとして利用されるのはいかがですか。
小豆島に向かう前の観光情報の収集に、小豆島の現地へ到着した後、次に小豆島のどこへ観光に行くかを決めるための参考に、わくわく小豆島をガイドブックとしてぜひご活用ください。

パソコン・スマホを片手に「わくわく小豆島」で観光のお手伝いができるように、新しい観光情報を更新し充実したサイトに育てていきます。
小豆島への観光を満足なものにできるよう、あなたのお役にたてるように。
大人も“わくわく”する小豆島の観光のことなら「わくわく小豆島」を、ぜひ活用してください。

小豆島へのアクセス

兵庫からアクセス


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岡山からアクセス


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大阪からアクセス


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