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わくわく小豆島

カテゴリ スポット名称 おすすめポイント
グルメ 寒霞渓 ロープウェイだけじゃない!ソフトクリームやオリーブ牛コロッケバーガー
観光 二十四の瞳映画村 壺井栄さんの映画、二十四の瞳映画村や岬の分教場
観光 ヤマロク醤油 見学できる『呼吸する天然もろみ蔵』
グルメ キッチンUCHINKU(うちんく) 小豆島の新鮮な食材をふんだんに使った、こだわりの創作カフェレストラン
観光 夕日スポット 一日の始まりと終わりを美しい風景で迎えてみませんか?
グルメ 島活 こんなに新鮮で美味しい料理を、こんな素敵な場所で頂くのに…リーズナブルすぎる!
グルメ アマンデ 本店 季節限定商品は要チェック
ショッピング ダイソー小豆島店 100均らしくない商品が並ぶ、突っ込みどころ満載のダイソー
スポーツ 小野釣具店 魚拓が所狭しと飾られている店内
グルメ 邦月苑 家族3人で切り盛りする創業35年の焼肉店
グルメ 菓舗ふじさわ 現在3代目の店長が運営する歴史ある菓舗
観光 奥之院笠ヶ瀧寺 小豆島八十八箇所霊場 七十二番札所である「奥之院 笠ヶ瀧寺」
グルメ 道草 とにかく美味しい!!半世紀の実績
観光 朝日スポット 一日の始まりと終わりを美しい風景で迎えてみませんか?
スポーツ 寒霞渓 山野草 三都半島に咲く山野草を探しに行きました
スポーツ 寒霞渓 三笠山から星ヶ城ハイキング 小豆島で一番高い場所、星ヶ城の東峰を目指します
観光 富丘八幡神社 拝殿も本殿も時代を感じられ雰囲気満載で立派な「富丘八幡神社」
観光 四望頂展望台 「表神懸12景」にも選定されているお墨付きの絶景ポイント
観光 銚子の滝 案内がないため、見つけにくく難易度高めの「銚子の滝」
グルメ 食堂マリン 家庭的な味付けでほっとする創業16年の食堂マリン
グルメ 木原食堂 創業50年程の「昔ながらの食堂」
観光 土渕海峡 世界一狭い海峡
グルメ 大阪屋 坂手港近くの海鮮料理のお店「大阪屋」
観光 瀬戸大橋が見える 見える?天気のいい日は小豆島最西端で瀬戸大橋ウォッチ!
ビーチ 遠手浜海水浴場 地元の方が「本当は教えたくない」砂浜、ほぼ貸切でプライベートビーチ
観光 重岩 重岩は、小豆島の最西である小瀬にあります
ビーチ 瀬戸ビーチ 地元の方が利用する「本当は教えたくない」こちらの砂浜
観光 双子浦展望台 「讃岐十景」や「新さぬき百景」にも選定されているお墨付きの絶景ポイント「双子浦」

わくわく小豆島とは

小豆島の観光でお困りの方!小豆島の観光といえば「わくわく小豆島」

―瀬戸内海に浮かぶオリーブで有名な島といえば「小豆島」!
当サイト「わくわく小豆島」は、小豆島の観光に役立つ情報を掲載しております。
小豆島は瀬戸内海に浮かぶ島の中で、二番目に大きい香川県に属する島です。(一番は兵庫県の淡路島、他にも直島などもあります)
瀬戸内海の温厚な気候は大変過ごしやすく、小豆島へアクセスできるフェリーも充実しており、島観光に最適な環境が整っています。
またオリーブは、日本国内ではじめて栽培に成功し、小豆島オリーブ協会などもあり「オリーブ発祥の地」としても有名です。

他に、醤油や胡麻油、素麺など小豆島には特産品がたくさんあります。
醤油やオリーブの記念館、小豆島オリーブ公園、エンジェルロード、温泉などぜひ訪れてほしいスポットも。
映画やドラマの作品のロケ地の舞台になるほど、印象に残る重要なシーンで見たあの美しい景色もたくさん見ることができ、人混みができるのも頷けます。
瀬戸内国際芸術祭の展示だけではない、中山地区の自然美術館、迷路のまち、パワースポットの洞窟など、見ごたえいっぱいの魅力あふれる小豆島をもっと知ってほしい!
はじめて小豆島へ訪れる方、何度も訪れているリピーターの方も、小豆島島内モデルコースだけではない、新たな発見や驚きに加え“わくわく”する旅のお手伝いを致します。

―「目的地から探す」「地図から探す」?あなたの旅行に必要な○○で検索!
使いやすいシンプルな機能で、あなたに必要な観光情報を検索することができます。
まずは、小豆島の観光したい目的から探すという方は「目的地から探す」を選んでください。
「グルメ」「ビーチ」「観光」「スポーツ」「ショッピング」と、5つの項目に分類しておりますので、男性でも女性でも、あなたの観光の目的に応じて検索することができます。
次に、アクセス重視でエリアや地図から探したいという方は「地図から探す」を選んで観光地を検索してください。
フェリー乗り場周辺や宿泊ホテルから近い、行きたい小豆島の観光地があるなど、あなたの旅の目的に応じて気になるキーワードをクリックしてください。
地図に表示されたマークをクリックすると細かいリストが表示されます。
小豆島の気になる“わくわく”観光情報をゲットしてください。
掲載している観光情報は住所やTELはもちろん、すべて現地取材を行い、実際に訪れ「見て」「食べて」「聞いた」ものばかり。
細かいオススメ情報やスポットに加え、有名な観光地など直接取材に行ったからこそ得られる、とっておきの観光施設情報が満載。
読むだけでも面白い記事がたくさんありますので、ぜひあなただけの“わくわく”する観光情報を探してください。
【目的地から探す】https://wakuwaku-shodoshima.jp/#mokuteki
【地図から探す】https://wakuwaku-shodoshima.jp/#search-by-map

―小豆島へのアクセス充実!観光は瀬戸内海のフェリーから始まる
瀬戸内海を真ん中に本州四国を挟む位置にあり、岡山県と香川県の間に位置し観光に好立地な条件がそろっていることもあり、小豆島へ行き来できる港のアクセスもかなり充実しています。
大阪・兵庫方面からお越しいただく場合、姫路市にある「姫路港」から「福田港」へ、約1時間40分の航海で到着できます。
岡山方面からお越しいただく場合、岡山市にある「新岡山港」から「土庄港」へ約1時間10分の航海となります。
香川方面からお越しいただく場合は、高松市にある「高松港」から「土庄港」へ約1時間の航海になります。
さらに、高松港には高速艇が運航しておりますので30分程で小豆島へ到着することができます。
乗船手続きも簡単スピーディーです。バリアフリーのフェリーなどもあり、多くの人にとってアクセスしやすくなっています。
自動車ごと乗船したり、旅客のみ徒歩で乗船し小豆島でレンタカーやレンタルサイクルを借りたり、バスなどの公共機関を利用したり、のんびり散策するのもオススメです。
瀬戸内海の穏やかな波を進み、航海の途中で出会う漁船や大小さまざまな島の景色は、小豆島行きのフェリーならでは。
波音に耳を傾け海風を感じる、のんびりした“わくわく”する小豆島の観光はこの快適なフェリーから始まっています。
フェリーをご利用の際には、予約しておくことをおススメしますよ。時間や料金(税込)などの詳細はアクセス情報でご確認ください。
【島へのアクセス情報】https://wakuwaku-shodoshima.jp/#access
【出展:小豆島フェリー】https://www.shikokuferry.com/

―日常では味わえない体験やとっておきの観光情報満載!
季節や行事など、何度観光に訪れてもさまざまな顔をみることができる小豆島。
その魅力をもっと知ってほしい思いを込めて、毎回楽しめる小豆島のとっておき情報をお届け致します。
当サイトならでは!リアルタイムに小豆島を取材し、時にはプライベートで観光に訪れているライターによるブログも必読です。
子育て中のママさん目線や、島旅を愛し新しい観光地を探す流離のライターによるリアルなブログは最新観光情報満載で随時更新中。
観光名所だけではない、“わくわく”する地元ネタやクチコミ、おもしろい裏話は要チェックです。
【わくわく小豆島ブログ】https://wakuwaku-shodoshima.jp/blog

パソコン・スマホを片手に「わくわく小豆島」で観光のお手伝いができるように、新しい観光情報を更新し充実したサイトに育てていきます。
小豆島への観光を満足なものにできるよう、あなたのお役にたてるように。
大人も“わくわく”する小豆島の観光のことなら「わくわく小豆島」を、ぜひ活用してください。

小豆島へのアクセス

兵庫からアクセス


>>詳細はこちら

岡山からアクセス


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大阪からアクセス


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